野球用品店・球児先生日記

大阪・梅田にて野球用品の買取・販売の専門店 球児先生の管理人です。

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更新情報

お知らせ    弊店の通販サイトにおきまして、13日(木)グラブを45個分更新しました。ぜひ、この機会にお立ち寄りください。 弊店にご来店のお客様は体育会系の方が多く、スポーツマンでモテる印象があります。何事にも積極的で、グイグイ引っ張るタイプです。統率力があ
『毎日が大変ですなぁ』の画像

野球人口の顕著な減少は周知のとおりですが、いいニュースを聞き、ほんのちょっとだけほんわかした気持ちになりました。ゴリラの握力約400-500㎏・チンパンジー約250㎏・人約50㎏。。。。あの小さく見えるおさるさんでも250㎏。人間の非力なこと、50㎏も成人の男性・大人です
『ちょっとよかった』の画像

中国人のお話をしようかと思います。日本人は中国人を8割もしくは9割の人たちが信用できない、嫌いというデータがあります。確かに国家間での小競り合いなどはありますが、チャイニーズの人と食事に行ったり、お酒を酌み交わしたりして、いろいろとお話しをする個人レベルで
『中国人のひとたち』の画像

子供の頃、近所の「ガキ」たちが集まって遊ぶ種類はだいたい決まっていてそこそこ人数が集まれば、ふわふわのゴムボールを使って、三角ベースをよくやりました。今の子供は知っているのかなあ。1塁と3塁しかなく、文字通り三角形のフィールドでピッチャーは味方がしており、
『三角ベースって知ってる?』の画像

秋ですね。いい風がグランドを吹き抜けてゆきます。とうとう毎日楽しみにしていたプロ野球が終わってしまいました。毎年そうですが、祭りの後の少しだけポッカリとあいた穴が少し冷たくなった風とともに心に沁みます。楽しみはドラフトと来年の3月のWBCとなってしまいます。
『プロ野球が終わってしまった。。。』の画像

カメムシのなかまで子育てをする種がいるのをプラネット系のテレビで知りました。子供の為にせっせと果実を運んでは栄養を与え、自分が死んでしまうまで繰り返す。最後には自分の死骸までをエサにして子供を育て上げる、たいした虫もいるものです。子供たちは親の心子知らず
『カメムシ父ちゃん』の画像

この業界に参入したのはまだ3年前です。(現時点で)この業界はゆっくりとした流れが取り巻いております。おそらく30年前に熟成してピークを迎え、そこからポツリポツリと熟成した果実が落ちるがごとく、個人経営のお店が姿を消してゆき、現在生き残っているお店は、淘汰された
『スポーツショップとしての景色』の画像

当店は狭く小さなお店です。気の利いたディスプレイも斬新な店舗デザインもなく、ただの事務所を内装せずにそのまま利用しています。ドアも事務所のままで         まあ、トイレのドアのような感じです。「チャリィーン」と昭和純喫茶のごとく鈴が鳴ると、お客様が来
『どんなお客様がご来店?』の画像

弊店は出来る限りお売りになられるお客様のご要望もお応えできれば、という気持ちを、いつももっております。ただ、商売上成立する範囲となります。よってご購入価格とご希望価格をお申込み時にお願いしており、この部分で感じたことを申し述べます。ご購入価格は8割以上の方
『人間の心理』の画像

管理人より 私は小さな会社を約30年やってきました。結局、儲けることも出来ませんでしたが、倒産することもなく、コツコツと自分なりに気張ってなんとか継続してきました。業種はスポーツ関連とは無縁です。しかし、その会社を知人に譲る形で、引退致しました。かといって
『球児先生という中古野球専門店について』の画像

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